ハワイ島について


Hawaii (The big island)        素平とワヒネマイカイ フラスタジオ

他のハワイの島をたした面積の2倍なので、大きな島と呼ばれる。5つの火山がある。

150万年以上前から噴火し続けてしる。巨大なカルデラ、黒い砂のビーチ、断層などでわかる。1974年のマウナロアの噴火は、south pointの近くの海に溶岩が入り、西側のエリアが大きくなった。1986年以来キラウェアの東の断層は、100エーカー(ヤード ポンド法の面積の単位 4840平方ヤード)以上大きくなっている。

Hawaii national park は、マウナロアのカルデラ(火山の中心部)からhalemaumauまでそして 海まで続く 火山の景観で有名なところ。

最初にポリネシア人が ダブルカヌーで上陸したのがこの島。(1200~1500年前 marquesas 諸島から)その後 タヒチなどからの移住者があった。クックが島に来たころ(1770年代頃)は、人口 150000人。その後西洋人が持ち込んだ病気で人口は、へった。アジアからのプランテーション(単一作物の大規模農園)の労働者で増えた。